ハングル検定とTOPIKの違いは?どっち受けたらいいの?

韓国語勉強


あんにょんー♡

のこ
のこ

まだまだ韓国語駆け出しの私ですが、来年検定を受けたいと思います!!!

勉強のスパイスに、成長の確認のために受けたいけど

ハングル検定とTOPIKがあるけれどなにが違うの?

どっち受けたらいいのー?

ってことで!

今回はハングル検定とTOPIKについてまとめていきたいと思います。

ハングル検定とTOPIK(韓国語能力試験)

韓国語を勉強始めたらせっかくなら自分の実力を試してみたいですよね!

仕事にする予定はないし、趣味なら受けなくてもいいじゃん

って人もいますよね!

私も仕事にできたらいいなぁーと思ってはいますがまだまだ駆け出しなので夢のまた夢…

が!

やっぱ何か目標があった方が頑張るしアウトプットの場になるので受けた方が早く習得できると思います!

のこ
のこ

一緒に受けましょ!笑

自身の実力試しとして受ける試験は主に2つあります。

1つ目がハングル検定、2つ目がTOPIKです。

ハングル検定

ハングル検定はハングル能力検定協会が実施している日本だけで受けることができる検定試験。

日本語母語話者を対象とする試験です。1級〜5級まであり、1級が最上級となっています。

ハングル検定公式HP→http://www.hangul.or.jp/

TOPIK(韓国語能力試験)

TOPIKは韓国の教育省が主催する試験で、韓国語を母国語としない人を対象とした試験です。

問題文もすべて韓国語。

韓国での留学や就職の際にTOPIKの結果を活用されることが多く、TOPIKはI(初級)とⅡ(中・上級)に分かれており、1級から6級まで評価され、6級が最上級になります。

韓国語能力試験 韓国語教育財団 公式HP→https://www.kref.or.jp/examination

ハングル検定とTOPIKどっちがいいの?

できれば効率よく受けたいと思いますよね。だって人間だもの。笑

ハングル検定は日本国内で通用する試験ってことは日本で言う英検みたいな感じですかね!

TOPIKは韓国語に関しては全世界で共通の試験なので留学や就職での韓国語のレベルを証明する際にはTOPIKの結果を使う機会が多いそうです!

のこ
のこ

なので仕事にする為にはTOPIKを受けた方がよさそうですね♪

どちらも持っていて損はないのでアウトプットの場としてどちらも受けてみてもいいかなと思いますが、最終的にTOPIKは受けた方が役に立つかも!

まとめ

試験って正直めんどくさいし嫌だなって思いがちだけど笑、

自分の知識を試せる場だしちゃんと結果がついてきたら楽しくなるものですよね!

申し込んだらやらざるを得ない!だってお金払ってるんだから!笑

人生のスパイスに刺激を加えましょう!

韓国語を勉強してる人はどちらも受けて極めていくイメージがあるので私もどっちも受けたいなーと思ってます♡

とりあえず来年の検定に向けて頑張りましょうー!!!

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